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小宮崇 ガラスの分銅雛

光と色がやわらかに溶け込み
朝日 夕日 電球の灯りで 
違った光を魅せてくれる
ガラスの分銅雛

移ろいゆく光や空気を閉じ込めて
さりげない存在感を放ちながらも 
インテリアにすっと馴染んでくれます

雛飾りに込める思いはいつの世も、子供の健康と将来の幸せです。
自分らしく輝いてほしい・・・と願いを込めて。
型にはまらず素敵だと思えるモノを飾りたい。

ひなまつりの「ひな」とは、「ひいな」といい、小さいものを意味します。
ひなまつりに小さなもの、可愛らしいものを愛でて心を浮き立たせることは厄除けに繋がるそうです。
手のひらにのるほどのサイズは、玄関や窓辺など小さなスペースにも飾っていただけます。

普段は、分銅型のペーパーウェイトとして別々に使っても愉しめます。

ハモニでは始めてのガラス作家さんの取り扱いです。

ガラス作家 小宮 崇(こみや たかし)

埼玉県 出身
明星大学日本文化学部造形芸術学科ガラスコース 卒業
2009 ~2017 新島ガラスアートセンタースタッフ勤務
2018~ 富山ガラス工房勤務
現在、富山にて作家活動中

これから色々入荷予定です。